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時計じかけのオレンジ

    


洋画SF > 近未来
監督:スタンリー・キューブリック
出演者:マルコム・マクダウェル

(紹介)
鬼才スタンリー・キューブリック監督の描く傑作SF。近未来、毎日のように暴力やセックスに明け暮れていた不良のアレックスは、ある殺人事件で仲間に裏切られ、投獄させられてしまう。そこで彼は、攻撃性を絶つ洗脳の実験台に立たされるが……。
アンソニー・バージェスの小説を、キューブリックが近未来に舞台を移し映画化。世界中に衝撃を与えた。作品賞を含む4部門でアカデミー賞にもノミネートされた。
現在に至っても『時計じかけのオレンジ』の持つ圧倒的な求心力は、観る者を魅了し続けている。
2011年に、小栗旬の主演で公演された。⇒「時計じかけのオレンジ」公演プログラム



(感想)
こんなの作れます!?キューブリックすげぇ...心理的、精神的にやられるのが一番きつい。観ていると伝わってくる痛さ。まさに狂気。シャイニングでもすごかったがもう...半端ない。 すごい監督です。これをみれば、監督の凄さがわかります。ぜひ、この狂気を堪能あれ。


「時計じかけのオレンジ」公演プログラム
2011年、小栗旬の主演で公演され話題に。






時計じかけのオレンジ 完全版 (ハヤカワepi文庫 ハ 1-1)
原作であるアンソニー・バージェスの小説





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